50代にてリタイア&海外移住 デフレ投資家 吉村のブログ

フィリピンに居住しながら、素人目線で海外投資、移住生活について書いています。少ない資本と収入で最大限の満足をえるデフレ投資家をめざします

バンコク スワンナプーム空港 の使い方

バンコク スワンナプーム空港 の使い方

 

マニラに戻り、日常生活を送っている吉村です。

 

今日は英会話の先生とデートしてきました(この記事は数日後に)

 

バンコク市内からスワンナプーム空港まではエアポートラインという高速鉄道が非常に便利

 

地下鉄ともマッカサンという駅で接続しています。

(ただこの乗り換えは10分近くかかるので大きな荷物を持っている人には不向きです)

 

自分の泊まっているホテルからエアポートラインのどこかの駅まで10分以内、100バーツ以内でつけるならば、十分利用価値はあります。

 

マッカサン駅から空港まで20分。35バーツ。100円強。

昼間はだいたい15分間隔で運行しています。

 

今回はバンコク スワンナプーム空港からマニラに帰る時使ったのはフィリピンエアーライン。

 

昨年合計4回、この空港を使った感想を一言で言わせていただきます。

 

とにかく混みます。混雑します。時間がかかります。

混むポイントは3か所

 

その1 

チェックイン(今回のフィリピン航空でのチェックインはガラガラでした)

 

その2

荷物検査 独特のX検査(のような機械)を使います。

出国する人が多いこともあり、ここに時間がかかる。

 

その3

イミグレーション

1回1回、顔写真を撮影する関係上、どうしても時間がかかる。

決して仕事が遅いわけではないが。

たまに1回1回、仕事熱心に「何日バンコクにいたのか」とか質問をする係員にあたると

さらに時間がかかる。

 

私は2時間前にちょうどにフィリピン航空のカウンターについたが、プライオリティパス

ラウンジでゆっくりできたのは15分ほどだった。

 

通常、航空会社のカウンターは2時間半前には開く。

混雑が予想される場合は、それ以前に開くこともある。

できる限り最初にチェックインをした方がいいと思う。

 

今回、もし30分以上、チェックインに時間がかかったらぎりぎりだったと思う。

 

評判の非常によくないフィリピンエアーラインでしたが、食事はまあまあ。

一番最後に乗り込んで、チョイスシート(座席ピッチがやや広い非常口のシートや先頭席)

以外で3列全部空いている一番後ろの列に席を取り、ゆっくり3時間を過ごすことができ

ました。

 

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